国内初のスキンケアセット

タイトルに国内初のスキンケアと書きましたが、
これはどういうことかというと、
年齢毛穴のケアに重点を置いたスキンケアセットがあるのですが、
そのセット内容(クレンジング、洗顔料、化粧水、乳液)すべてに
アーチチョークはエキスが配合されていて、
そのような商品展開をしているものはこのスキンケアセットだけで
国内では初めてなんだそうです。

そしてこのセットはどのような感じで使うのかというと、
最初にクレンジングを使います。これを使うことによって
乳化された毛穴の汚れをごっそりと書き出します。
2番目は洗顔料を使います。これに含まれる微粒子が毛穴に入り込んで
毛穴の中をきれいさっぱり洗い上げてくれます。
3番目に使うのが化粧水。化粧水にふくまれるナノカプセルの保湿成分が
角質などにしっかり送り届けて潤いをキープします。
最後に乳液。これによってできるバリアのようなもので覆い、
潤いを逃がさないようにします。

このような感じでこの年齢毛穴に重点を置いたスキンケアをしていきます。

アミノ酸含有量が多い馬由来のプラセンタ

主成分がプラセンタというサプリメントについてですが、
現在大きく分けて2種類のプラセンタが流通していますね。

まず1つが豚由来のプラセンタともう1つが馬由来のプラセンタです。
随分前の話になりますが、狂牛病が発生するまでは牛が主流でしたが、
狂牛病発生後、牛のものは使用禁止となり馬や豚へと推移したそうです。

馬の胎盤の方が、豚の胎盤よりアミノ酸が多く含まれているという結果が、
あるところの調査によって判明したり、馬は体温が高いおかげで寄生虫が
住み着く心配が少なく、それゆえか馬由来のプラセンタは豚より高価という
傾向がみられるようです。

稀に馬由来プラセンタのサプリメントでも、原料メーカーから直接仕入れなど
企業努力によってお買い得価格を実現しているところもあるようです。

馬由来のプラセンタなのにかなりお得な価格になってるサプリのサイトを
実際に見つけたりすることがあって、その時はテンション上がるし、
出会えたということの嬉しい気持ちでいっぱいになります。

薬用クレンジングジェルの配合成分

アミノ酸から開発したアミノフォースによって
ノンオイルながら高い洗浄力の薬用クレンジングジェルは
洗い上がりがさっぱりしつつも肌はしっとりとしているので
口コミなどでも評判となっていますが、
そのクレンジングジェルに配合されている美容成分を
1つ書いていこうと思います。

■ホップエキス

ホップエキスはくわ科のホップの雌花穂から抽出されたエキスです。
タンニン、フラボン配糖体、精油成分のフムロンなどの成分があり、
ほんの少しだけ匂いがあってその匂いは独特です。
ホップエキスには収斂効果、殺菌効果、沈静効果があることがわかっていて、
にきびや脂性肌用の化粧品などに配合されることがあります。

またエストラジオールといった女性ホルモンと同様の効果を持つので、
エイジングケアや肌トラブルを防ぐための化粧品に配合されている。

ホップエキスはこのようなような感じですが、
この薬用クレンジングジェルでは皮脂分泌抑制目的に配合されているようです。
ニキビなどの肌トラブルを起こさぬように含まれているというような
感じですね。

このところ注目の保湿成分

1グラム3000万円というとてつもなく高価な時があったものの、
近年、サケ鼻軟骨から低コストで大量抽出できるようになり、
価格も化粧品や医薬品に扱えるくらいになったプロテオグリカンは、
保水力で定評のあるヒアルロン酸に比べると1.3倍の保水力を持ち、
肌の再構築、いわゆるターンオーバーを促す仕事もするという、
保湿やエイジングケアの分野において注目を浴びている美容成分の1つです。

ヒアルロン酸よりも保水力がある割には一般的な知名度はヒアルロン酸や
コンドロイチンよりかなり低いですが、今後が大いに期待されています。

そんなプロテオグリカンは、バイオマテックジャパン株式会社と
財団法人釧路根室圏産業技術振興センターが共同開発したもので、
バイオマテックジャパンは内閣総理大臣賞を受賞したこともあり、
現在は特許も取得しているようです。

内閣総理大臣賞を取った時に新聞でも「医薬分野で効果立証 副作用なく安全」
という感じで取り上げられていました。

クリーム系のファンデーション

メラニンの生成を抑えることでシミやそばかすを防ぐという美白効果を持つ、
クリーム系のファンデーションがあるのをご存知でしょうか?

このファンデーションにはコラーゲン、ヒアルロン酸、プラセンタといった
美容成分も配合されているので、エイジングケアもできる便利なものです。

そんな無添加の薬用美白美容液ファンデーションは、
パウダーでもリキッドでもなくクリーム系なんです。

なぜクリーム系になっているのかを調べてみると、
クリーム系はパウダーやリキッドより伸びが良く薄づきになり、
短時間でできるし、リキッドよりくすまず汗で落ちにくく、
パウダーよりムラにならずメイク浮きをしないというメリットがあるから、
このような形状になったそうです。

それに加えて、1日中化粧崩れもしにくく美肌の状態を保つというから
使う側からすると有り難い話ですよね。

それゆえ、このファンデーションはかなり話題になってるらしく、
ネットの口コミサイトのファンデの1部門でトップにランクされたことも
あるというから、ちょっと期待が持てますね。